way2exのブログ

一般&アダルト系を含む小説を書いていきたいと思います。

2010年03月

ブローチ(04)

記憶の再配置作業に入った鈴木先生は、険しい表情になり、時折、苦しいのか、ため息が漏れていた。

・・・・

長い沈黙が過ぎていき、急に鈴木先生の身体が、横に倒れ込むように崩れた。

「終わったわ。敦志君、後は、よろしくね。徹君、新しい私をよろしくね」
そう言って、失神するかのように眠った。

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ブローチ(03)

俺は、鈴木先生に誘導されながら、張り裂けんばかりに膨張した股間のものを先生の股間に押し入れた。
それは、すんなりと奥まで入り、軽い締め付けと暖かさで気持ちよかった。

「そうよ。ゆっくりと、そう、腰を動かすの。あ~ん~~~」
先生も気持ちよさそうだった。

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拍手コメントの返信

# あまがさ さん

ありがとうございます。
やはり、あの支援所の作品は、あまがささんの作品だったんですね。オーソドックスな感じですが、ちゃんと王道を踏まえており、物腰が柔らかい表現で、いいですね。私も何度か、コメントさせてもらいましたww。これを知ってしまうと、コメントがしにくいなぁww

他は、コメントがなかったですが、拍手をありがとうございます。本当に励みになります。
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